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国立科学博物館でロータリーエンジン車発売40周年展を開催


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国立科学博物館が4月22日より「ロータリーエンジン車発売40周年展」を開催する。協賛企業であるマツダ株式会社からは、ロータリーエンジンやル・マン優勝車や、ロータリーエンジンに関する技術解説パネルなどを展示するとの事。

イベント開催期間など


期間:2008年4月22日~6月1日
    (月曜日が休館日。但し、日・月曜日が祝日の場合は火曜日休館)

場所: 国立科学博物館(上野本館)【アクセス

開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)。
       金曜日は9:00~20:00(入館は19:30まで)。
       4月26日~5月6日の期間は9:00~18:00(入館は17:30まで)。

入場料:一般・大学生:600円(20名以上の団体は300円)、小・中・高校生:無料。


イベントの概要


・ロータリーエンジンの歴史を振り返る
・ロータリーエンジンの将来を展望する
・過去から現在に至るロータリーエンジン搭載車の展示
・ロータリーエンジンの機構を解説するためのカットモデル・部品群・エンジンに関するパネルの展示
・ロータリーエンジン搭載のレースカー(ミニカー)の展示
・ロータリーフォーラム【4月27日(日)・5月31日(土)で申込みが必要】

上記の内容が予定されており、またロータリーエンジンに関する車両や技術の紹介と共に、技術革新に挑む開発者の意気込みや夢などについても触れられる模様。

4月27日(日)と5月31日(土)に開催されるロータリーフォーラムに関しては、マツダの開発関係者や有識者が参加し、ロータリーエンジンに関する講演やパネルディスカッションが行われる他、ロータリーエンジン搭載車が同博物館のある上野公園内に展示される予定となっている。

尚、同フォーラムの申込みはコチラのページで受け付けております。参加費は無料なが参加人数に定員がありますので申込みはお早めに。講演者等の詳しい内容については下記プレスリリースをご覧下さい。

ソース【マツダ・ニュースリリース


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