Ads by Google
スポンサード リンク
新しい記事を書く事で広告が消せます。
GT-R vs フォードGT 速いのはどっちだ!?【動画】
スポンサード リンク
海外でGT-RとフォードGTの比較テストをしている動画です。平坦路にパイロンを置いて設定されたテストコースをワンラップする内容ですが、走行後の比較映像は結果がわかり易いように配慮されているので楽しめるかと思います。画質も比較的いいので是非ご覧頂き、対決の結果をご確認下さい。
フォードGTとGT-R、両車のスペックは以下の通りです。フォードGT登場時に謳われた「ポルシェ・カレラGTの3分の1の値段で、パフォーマンスは同等」というのがありましたが、GT-RはそのフォードGTの半分位の価格です。上でのテストは限られた範囲の比較ですが、性能に関してはGT-Rもスーパーカーとして十分な物を持ち合わせている事がわかる結果だと思います。
エンジン:5.4リッター V8+イートン・スクリュータイプ・スーパーチャージャー
550PS/6500rpm、68.9Kg-m/3750rpm
ミッション:6速マニュアル
ボディサイズ:全長×全幅×全高・4643×1953×1125mm
ホイールベース・2710mm
トレッド前後・1600/1618mm
車重・1542Kg(3400lbs)
タイヤ:フロント・235/45ZR18、リア・315/40ZR19
最高速度:205MPH(約328Km/h)
価格:約1450万円
エンジン:3.8リッター V6+ツインターボ
480PS/6400rpm、60Kg-m/3200-5200rpm
ミッション:6速ツインクラッチタイプ
ボディサイズ:全長×全幅×全高・4655×1895×1370mm
ホイールベース・2780mm
トレッド前後・1590/1600mm
車重・1740Kg(3836lbs)
タイヤ:フロント・255/40ZRF20、リア・285/35ZRF20
最高速度:193MPH(約311Km/h)
価格:777−834.75万円
動画にも登場するグランツーリスモの産みの親である山内一典さんは、日本で最初のフォードGTのオーナーとなった方ですが、下記サイトでフォードGTとの出会いや当時の愛車についても語っておられます。
フォードGTとの出会いについては、フォードのハイパフォーマンス部門であるSVTを訪れた際「自由に乗ってきていい」と発売前の車両でサーキットを走らせてもらい、その場でオーダーしてしまったそうです。
その他にもポルシェGT3やZ33・フェアレディ、メルセデスベンツ・SLについてや、グランツーリスモHDコンセプトにフェラーリが登場する事になったのはフェラーリ側からコンタクトを取ってきて実現した事、グランツーリスモ開発現場の事など、面白い内容になっています。
・オーナー訪問No.16 山内さんとフォードGT
(全部で4ページあります)
−関連エントリ−
・グランツーリスモの開発者、山内 一典氏がニュルや公道でGT-Rをテスト!
・黒沢元治氏によるR35・GT-Rのインプレ
・コルベットZ06やムルシエラゴ等の美しいHD動画
・ハミルトン父、カレラGTでクラッシュ
両車のスペック
フォードGTとGT-R、両車のスペックは以下の通りです。フォードGT登場時に謳われた「ポルシェ・カレラGTの3分の1の値段で、パフォーマンスは同等」というのがありましたが、GT-RはそのフォードGTの半分位の価格です。上でのテストは限られた範囲の比較ですが、性能に関してはGT-Rもスーパーカーとして十分な物を持ち合わせている事がわかる結果だと思います。
フォードGT
エンジン:5.4リッター V8+イートン・スクリュータイプ・スーパーチャージャー
550PS/6500rpm、68.9Kg-m/3750rpm
ミッション:6速マニュアル
ボディサイズ:全長×全幅×全高・4643×1953×1125mm
ホイールベース・2710mm
トレッド前後・1600/1618mm
車重・1542Kg(3400lbs)
タイヤ:フロント・235/45ZR18、リア・315/40ZR19
最高速度:205MPH(約328Km/h)
価格:約1450万円
GT-R
エンジン:3.8リッター V6+ツインターボ
480PS/6400rpm、60Kg-m/3200-5200rpm
ミッション:6速ツインクラッチタイプ
ボディサイズ:全長×全幅×全高・4655×1895×1370mm
ホイールベース・2780mm
トレッド前後・1590/1600mm
車重・1740Kg(3836lbs)
タイヤ:フロント・255/40ZRF20、リア・285/35ZRF20
最高速度:193MPH(約311Km/h)
価格:777−834.75万円
山内一典さんの愛車達
動画にも登場するグランツーリスモの産みの親である山内一典さんは、日本で最初のフォードGTのオーナーとなった方ですが、下記サイトでフォードGTとの出会いや当時の愛車についても語っておられます。
フォードGTとの出会いについては、フォードのハイパフォーマンス部門であるSVTを訪れた際「自由に乗ってきていい」と発売前の車両でサーキットを走らせてもらい、その場でオーダーしてしまったそうです。
その他にもポルシェGT3やZ33・フェアレディ、メルセデスベンツ・SLについてや、グランツーリスモHDコンセプトにフェラーリが登場する事になったのはフェラーリ側からコンタクトを取ってきて実現した事、グランツーリスモ開発現場の事など、面白い内容になっています。
・オーナー訪問No.16 山内さんとフォードGT
(全部で4ページあります)
−関連エントリ−
・グランツーリスモの開発者、山内 一典氏がニュルや公道でGT-Rをテスト!
・黒沢元治氏によるR35・GT-Rのインプレ
・コルベットZ06やムルシエラゴ等の美しいHD動画
・ハミルトン父、カレラGTでクラッシュ
関連エントリ
関連エントリのリストを生成中
最近のエントリ
・2008年12月度の人気エントリ
・スーパーカーの 0-200km/h加速タイム TOP25
・光岡自動車から新モデル”卑弥呼”が登場:ベースはNCロードスターRHT
・ルノー・セニックにリコール【ドアミラー調整スイッチに不具合】
・セバスチャン・ローブがF1に転向!?
・フェラーリ 50年ぶりのワンオフオーダーメイドモデル ”SP1”
・出光・ガソリン卸価格5.3円引下げ
・1,200円の「阪神高速ETC年末年始おでかけパス」購入で1日高速乗り放題
・ARC・チタン製の三菱エンブレム先行予約受付開始
・ルーテシア、ラグナ、アヴァンタイムにリコール【イグニッションコイル不良によりエンジン停止の恐れ】
・HKSが富士スピードウェイでイベント開催
・クリスマスまでMINI Hot Lounge 2008がオープン
・ホンダF1撤退に対するBMWグループからのコメント
・ホンダF1撤退発表後の関連情報
・レクサスが雪上試乗会参加者を募集中
・ランボルギーニ ディアブロ・クラッシュテストの動画
・ポルシェ911 次期型GT3 RSのフルヌード画像
・新型Eクラスの画像が流出!?
・NC型ロードスター・マイナーチェンジモデルの説明動画
・ホンダF1撤退に対するチーム首脳およびバトンのコメント
・イギリスで360馬力のランサーエボリューションX・パトカーを配備
・バットモービルがロンドンで駐車違反を犯す
トラックバック
http://newcarnewsblog.blog41.fc2.com/tb.php/182-06511f1c
トラックバックを送信頂く際は、送信元の記事から、この記事へのリンクが必要です。


RSSフィード



